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男の森の小裸
この作品は、Kindle向け電子書籍として刊行されました。
KDPセレクトの規約に基づき、弊サイトでの無償公開を完了します。
以後、作品はKindleでご覧いただけます。

『男の森の小裸』
http://www.amazon.co.jp/dp/B009Z1F4BA/


Kindleでの電子書籍閲覧は、Kindle Paperwhite、Kindle Fire/HDなどの電子書籍閲覧専用端末の他に、Androidスマホ/タブレットなどのAndroid端末、iPhone、iPad、iPod touchなどのiOS端末などでご覧頂けます。
この機会に是非お試し下さい。

22:48, Tuesday, Sep 15, 2009 ¦ 固定リンク ¦ 講評(13) ¦ 講評を書く ¦ トラックバック(4) ¦ 携帯


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受信: 22:23, Monday, Sep 28, 2009

■講評

よくもまあこれだけのネタをてんこ盛りで書かれましたね・・・。
中には笑っていいのか迷う苦笑ネタもあり、タブー表現に関して言えば、作品の内容によっては必要な場合もあるでしょうからそれだけで目くじら立てる事でもないとは思っていますが、この長さで延々と詰め込まれたために後半はかなり食傷気味になりました。

タブー表現自体は、この作品がホラーや幻想的な効果を狙うために付加された非日常的な装置の一つでしょうからそこまではいいと思うのですが、どんなに凝ったSFXも延々と続けて見ると案外飽きがきてしまうのと同じで、この長さで語られると読む側も麻痺してきますし、例えそれが狙いであってもこれだけ書く必要があったのかなと少し疑問に感じます。

この作品も締め切り付近の長編作品が抱える問題の多くの例に漏れず、やはり中盤以降から息切れが見え始め、最後がセリフの説明で終わってしまうのは残念なところです。
文章の質自体は描写を多用した映像的な表現で書かれ、中盤までは割と良い調子を保っているように感じました。
ただ、小さいネタの羅列と終盤付近のホラー的な展開は思うほどではなく(web上での分割パート5の最後の展開は、おっ、と思わせる部分でしたが)、総括してお終い、で締めくくる結末にはしない方が良かったと思います。

タブー表現を多用した問題作であっても、ここに投稿された作品である以上はしっかりと読ませていただきますが、どんなに刺激的な内容でもそれを最後まで維持し続けるのは結構難しい事なのではないかと、読んでいて考えさせられました。

アイデア・1

名前: 気まぐれルート66 ¦ 00:27, Sunday, Sep 20, 2009 ×


間違いなく今大会中最高の問題作でしょう。
過激化した鳥肌実から笑いを引っぺがしたような、なんというか、ビョーキですね。
読みにくいし疲れたしいつ終わるんだと思いましたが、それでも続きを読もうと思った、読まされてしまった自分がいたのも事実。
アイデアや文章は正直プラス点をつけたかったんですが、これ、おおっぴらに本にはできないんじゃないかと思います。ギリアウトです。
あくまでちゃんと本にできる内容の、この作者の話が読んでみたいです。
次の大会にもぜひ参加していただきたいと思います。

名前: 戯作三昧 ¦ 08:39, Monday, Sep 21, 2009 ×


・アイディア±0
 個性的であることを認めざるを得ない(+1)。とても挑発的というか。
 だが、虫がテーマ、という大前提から外れているように思う(−1)。虫要素は「01寄生虫・虫下し、02鳥芸人の所、03毛沢東の所、武装警官のカメムシ汁、05蚤、便所虫役、ヒル」かと思うが、全て比喩、小ネタの域を出ていないので、弱い。長い作品なのでこちらも要求を厳しくさせて貰うと、その程度で虫作品とは認められない。

・描写と構成±0
 最初と最後の断り書き。批評批判を受けるために作品を出しているのでは? とても卑劣な物言いに思えた。潔くない。また、堂々と固有名詞を出しておいて、フィクションも糞も無いと思う。訴えられたら高確率で負けると思う。
 小裸(ショウライ)と日本の将来を掛けているように見えたが、そういった言い換えを全てに適用すれば、多少安全かと思う。鼠ランド、とか、繋官とか。風刺が目的ならば、そこら辺にも気を配ると、人は否定しづらくなると思う。そして、否定したいのにし難い、というモヤモヤが、また作品の力になるかと。
 後、「たかだか「現在の人権意識」」があるから恐怖が成り立っているのだと思う。

 描写。日本も中国も、あらゆる物を馬鹿にしている為、バランスが取れているように見える不思議。とりあえず主張するのは自由な筈なので、タブー表現では点を引かない。ただ、反対論者が主張する自由もあることを、断り書きは忘れているように思える。
 また、描写力はあるように思えた。02「〜肛門は膿んで、〜〜のでした。」など。
 構成。構成自体は問題ないように思える。物語として纏まっているかと。中だるみも感じなかった。
 細かいこと。02「〜仕返しされるのはと当たりまえよ」ミスかと。05「演目のよっては、」演目に、かと。「塔が立っている」薹が立つ、かと。「経団、とが相手の〜」と? とか?

・怖さ+1
 異常な世界観が物凄く暗黒小説・ホラーっぽいと思った。伊鹿和了と小裸の救いがない結末も、期待通り。ストーリー自体は、とても良いと思う。だが、ここまで書いたのだから、解体作業も描写するべきだと思った。
・買っても後悔しない魅力−1 差別表現とかが無ければ、もう少し素直に誉められるのだが。とりあえず、これを誉めて私まで差別肯定者に思われるのは嫌だ(−1)。政治的な話ならまだしも、ただの車椅子にまで対象を広げているのはどうかと思う。
 また、虫がテーマの傑作選を買って、虫との関わりの薄い話が載っていたら、損をした気分になると思うので(−1)。

名前: わごん ¦ 16:23, Friday, Sep 25, 2009 ×


んー…、本文に関係ないところで随分と挑戦的…というか挑発的な印象ですが…、まあ、まずは一般常識のお勉強ですね。
最初に「フィクションである」と書いておけば、後は何を書いても良いというわけではありません。これを説明すると長くなるので、個人でお調べ頂きますようお願いします。
で、その様に断りを入れているにも拘らず、事件や建物等の実在名称が史実に基く事を前提とする用いられ方をしており、断り書きを無に返す内容になっているように思えます。
また、冒頭の「非難しないでください」という書き方や、最後の断り書きも、この作品を投稿するに当たり、講評されるという事への覚悟が出来ていないようにも受け取れます。
著者様がどういう意図でこの作品を投稿されたのかは存じませんが、最低限、人に読まれるという事、そして感想を持たれるという事を、もう少し意識された方が良いのではないでしょうか?

本文の方ですが、多少、誇示脱字等の粗はあるものの描写力はある方と思います。
が、如何せん、その描写バランスが無駄な部分に偏りすぎのように感じます。
展開に繋がらない拷問シーンやら劇中の話やらはもっと完結にし、焦点を本筋に絞らせるようにした方が、話として締まります。
これの所為で、展開が非常に地味になっている印象を受けるので、構成面、描写バランスをもう少し整頓する必要があるように思えました。

総じて、書き方で大きく損をした、という感じですね。
社会風刺だとか、言いたい事はなんとなしに分かりますが、一方的にストレートに主張しただけでは賛同を得られないのも事実。
実名が出た時点で嫌悪感を持つ読者もいますし、この辺り、読む側の事を考えて表現や描写が出来ていれば、全体的な印象はまた変わったかもしれません。


名前: PM ¦ 21:32, Friday, Sep 25, 2009 ×


恐怖度0
文章力0
構成力0
アイデア0
これだけ長くよく書かれたというエネルギーには感心しますが、物語としては読み辛かったです。
それに虫というテーマにのっとっているかというのが最大の問題点です。作者の書きたい心情はわかりますし、面白い箇所も確かにありましたが、読者の視点で次回書かれてみてください。

名前: 妖面美夜 ¦ 22:24, Saturday, Sep 26, 2009 ×


まず殆ど蟲と関係ないところが気になりました。
遺伝元も「害虫駆除」のみということを考えると、ほぼ完全に孤立した話なのではと思います。
文章・描写は実に魅力的なのですが、版権やらなんやらの都合上、出版するのは困難だと思われます。

文章+1
構成-1

名前: もりもっつあん ¦ 22:18, Monday, Sep 28, 2009 ×


個人的嗜好で申し訳ないのですが、子どもを性的対象とするものはあまり楽しめません。しかしこれだけタブーがてんこ盛りで、ある意味絢爛豪華な作品では必須事項だと思い、読み進めました。遺伝元からの膨らませ方がものすごくて、「なんという発想力!」という読後感でいっぱいです。「準」どころの騒ぎじゃないですね。

「2」の最後間際、小裸が「がんばったの。見てくれた?」という場面では涙が出ました。

*カオス度+1 *恐ろしさ+1(恐怖ではありません)

名前: げんき ¦ 00:48, Tuesday, Sep 29, 2009 ×


 良く書かれていますねえ。
 感心しました。

 とはいえ、ちょっと難解ですね。
 もちろん、それを承知の上で書かれたんでしょうけど。

【アイデア】0、【描写力】+1、【構成力】0、【お疲れ様度】+1

名前: ユージーン ¦ 23:53, Tuesday, Sep 29, 2009 ×


うーん、
問題作なんでしょうねえ。
しかも凄いバイタリティです。
作者様もそういうのを意識して書かれていると思います。
ただ、一読目はパート1で挫折してしまいましたので、この話を書店で十数行読んだら、私は恐らく購入しないと思いました。
申し訳ありませんがこの評価で。
ラストまでに飽きさせない工夫が欲しいと正直思いました。

名前: 籠 三蔵 ¦ 00:04, Wednesday, Sep 30, 2009 ×


それほど人種や国や実在機関に対して問題になるようなことを書いてあるのか、というとそんなでもない気がした。
また娼館小説としては手練手管を用いてはあるが、それもそうでもなく、巷のBLあたりのほうがよほど陵辱的だろう。
年端のいかない子供のセックスシーンが問題かというと、それはしかし伊鹿和了と小裸の恋愛小説としての負の雰囲気を盛り上げる重要な小道具のように受け取れた。
ただまあ、決して一般受けはしないだろうけれど。
群衆シーンの熱気が伝わる文章は見事であり、その他の部分も狂気と紙一重のこの現実を映し出している。
小裸が最後に解体され、伊鹿が帰国する結末には胸を衝かれた。

手塚治虫の暗いタッチの絵で読んでみたい気がする。

アイデア    1
文章      1
構成      1
恐怖度      1

名前: 鶴の子 ¦ 02:13, Wednesday, Sep 30, 2009 ×


 いやこれは……参ったんだよね(笑)。講評文の内容は固まってたけど、点をどうしようかと。作者さんが点数評価されることが真意じゃないと解るから、なおさらどうしようかと。
・どのみち掲載される可能性はなかろうから+4にしてみる→意外と+点をつける人が多いからやめとく。
・マイナス点をつける→どれに対しても、ある時点でやめた。
・いっそ無配点→NAという項目が配点欄にあるから、どうしようかな。
 本文書きながら考えてみます^^;。

〈前振り〉
 多くの怒りを買った部分は、十分に認められるべき部分であると私は考えます。なぜなら「ありえない内的世界」を表現するには、それに最も適した表現をあてがうのが当然のことだからです。無難でない言葉や表現方法で、無難でない異世界が構築できるはずがないからです。また冒頭と〆の文言も、雰囲気作りの小道具であると解釈しました。
 そしてその努力は、分割05終盤の亡霊群の描写で、見事に結実しています。

 ディズニーについて。
 ちょっと前、独自に著作権について研究し、自分のHPにディズニーの絵柄を掲載する自由を主張なさっていた方がいました。残念なことに諸々の事情でディズニー関係のページに関しては閉鎖されてしまいましたが、跡地は残っています。興味があったら見てみてください。
ttp://www.geocities.jp/shun_disney7/disney2.html
 著作権っていうのは……最終的に(本質的に)敬意の問題だと思っています。あなたは自作品中で、敬意を表明することが作品に傷をつけることになると察知し、敢えて無難なやりかた(伏字)を選択しなかった。私はそうした選択を、尊重したいのです。

 私にとっては改めて言うことではなかったのですが、今回に限っては表明する必要があると思いましたので。内容については以下に記します。

〈本題〉
 これ、ものすごく切ないんですよ。心の底まで青蓮閣に囚われて、通報を指示した樹里のこと。いつまでも白いイメージではいられないんだと、投げやりに予感しているアリア。いわずもがなの、小裸の末路。群集の思考停止した頭の中では、自身の人間性からさえ乖離した感情の嵐が渦巻いている。
 真の戦争被害者たちの幻が彼らを止めてくれるかと思いきや、決してそうじゃないんだよね。死者は無言だから。
 何かもう……総合的に哀しい。
 それと、

>どんな構成も策略も、禁止も、呪縛も、人が見る幻の前では雲散霧消してしまいます。

 幻について小裸の能力に限定した話じゃなく、「革命を夢みたこと」がある人々の、漠然としていながら共通した未来像であると拡大解釈したら、これほど痛い言葉は無い。
 この台詞に出会えただけで、読んでよかったと思っている。

 ただ、これを小裸の個人的な能力にした所に、書く姿勢のブレを感じた。

〈点数について〉
 困ったから、以前やっていた方式を、これに限って復活させることにしました。

文章―+1(分割02冒頭の、アリアのジョギングシーンなどで、力量を感じた。
構成―+1(やたら長ったらしいと感じたが、特に分割05では、その軽いストレスがあるからこそ重要なシーンが生命を得た。これを意図的にやったのだとしたらすごい。〉
恐怖―+1(ホラーや怪談の種類の恐怖ではなく、終盤に文章と一体になった作者の、鬼気迫る勢いについて〉
おまけ+1―地力(意志のレベル)に関して。

名前: あおいさかな ¦ 04:19, Wednesday, Sep 30, 2009 ×


先ずは、作者の覚悟が見えない。してやったりと、ほくそ笑む顔しか浮かんできません。
冒頭と最後の一文は、面倒な事は全て登場人物の責任にして知らん顔、という意味でしょうか。

内容についてですが、この作者は御自身の興味に引き摺られて、読者がどう思おうと興味が無いのでしょう。御自分の嗜好・思惑を語りたいが為に筆を進め、その結果として、構成の特異性にのみ縋った作品が出来上がったのではないでしょうか。
文字の密度は濃い作品ですが、それは物語の到達点が明確でないからだと思います。緊張感を求める読者は多いですが、不快感を求める読者は僅かです。
それでも構わないと仰るでしょうが、それならば尚の事、冒頭と最後の一文は必要ありません。

だからこそ、作者の覚悟が見えないと言うのです。

発想・−1 構成・−1 文章・−1 恐怖・−1

名前: 三面怪人 ¦ 11:34, Wednesday, Sep 30, 2009 ×


ノワール・・・とは違うかもしれないですが、海外のノワールな作品はえらいことになっているので抵抗はあまりないです。怖いですが、虫がいないので。

名前: 読書愛好家 ¦ 20:45, Thursday, Oct 01, 2009 ×


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